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英語、仕事、勉強。いろんな「わかった!」をお届け。

特集はトランプ大統領!ぜひチェックしておきたいVOAのニュース3選

毎日届けられる世界のニュースを英語で理解出来たらカッコいい!VOA(Voice of America)から注目のニュースをキュレーションした書籍のご紹介です

「善処します」はNG? CCメールは失礼? 知っておきたい中国人の「当たり前」

これから中国とのビジネスを始めたい人、中国出張・駐在を控えている人たちに向けて、現地で役立つ情報をQ&A形式でご紹介します。第3回は「中国人とよりよい関係を築くコツ」です。

非ネイティブ向けの新コースなど、グロービスの英語MBAを無料体験(3〜4月、東京&オンライン)

MBAスクールのグロービスが、英語MBAコースの無料体験を開催。非ネイティブの学習者に特化した新課目であるEMTを含む複数のコースが、東京&オンラインで体験できる。 本当に使えるビジネス英語を体験できる貴重なチャンス! グロービス経営大学院は国内トッ…

コンサルタントってどんな仕事?女性起業家に聞いてみた

コンサルタントって何をしているの?どんな人がなっているの?シリコンバレーでコンサルティング会社を経営する、ある女性起業家に聞いてみました。

アゲインスト、ニアピンでは通じない!? 和製英語になったゴルフ用語

英語がたくさん使われるゴルフ用語ですが、その大半が和製英語になってしまっていたのはご存知ですか? 海外ではそれぞれ言い方が異なっていて、英語のコミュニケーションで使っても通じない言葉なのですが、どれも要点は捉えています。英語で話し、現地の人…

既成概念に捉われないサービスを生み出す着想の源は?【ビズリーチ社長 南氏】

各業界のエグゼクティブに英語習得までの道のりや、英語力がどう人生に影響したのかをインタビューする「エグゼクティブの英語」シリーズ。第一弾は株式会社ビズリーチの代表取締役社長南 壮一郎さんの登場です。

褒めたつもりが逆効果!初対面の外国人に言っちゃいけない「あるある」6選

皆さん、こんにちは!グルメな写真から英語を楽しく勉強できるインスタグラム「@eigogurume」のローラです。 私は、日本に住んで5年近く経ちますが、日本在住のいろいろな外国の方の話を聞いていると、日本人がバーで会ったばっかりの外国人に褒め言葉だと…

失敗したくない! 実力が伸びる「英語テキスト選び」の極意とは?

「テキスト選び」は大人の英語学習者を悩ませる問題の一つ。 本を実際に手に取って、中身を見て、自分の学習状況を考え、掲載されている内容のわかりやすさ・問題の難易度や量などをご覧いただくのがおすすめです。また、いくつかの本の問題などを読み比べる…

【TOEIC満点講師が対談!】今度こそ英語を身につけたい社会人が、押さえておくべき5つのこと

英語力アップを実現する人は何が違うのか?TOEIC満点講師、西田大先生と、ハマーさんこと濵﨑潤之輔先生によるスペシャル対談!

聞き流すだけではダメ!リスニング学習の正しいやり方

新刊『英語力はメンタルで決まる』からエッセンスをご紹介。今回は、「リスニング学習の正しいやり方」です!

メンタルが強くなる!ゴルフの名言、格言

ゴルフは本当に奥が深いスポーツです。何十年と練習しても毎回思い通りに打てるゴルファーなどいません。さらにメンタルがやられてスランプになる時期があります。簡単なショットでもイップス(スポーツ選手がかかる運動障害)になると体が勝手にミスショッ…

ガリ勉こそ最高にカッコイイ!英語学習は「質より量」

新刊『英語力はメンタルで決まる』のエッセンスをご紹介。今回は、英語学習は「質より量」です。

英語力はメンタルで決まる! TOEICで結果を出すには?

2017年3月に発売する書籍『英語力はメンタルで決まる』(アルク刊)からエッセンスを一足先にご紹介。第1回は「大人が受ける英語の試験といえば、TOEICは外せない」を紹介します。

中国で「干杯」と言うと全部飲み干さないとダメ? 知らないと泥酔確定「乾杯三原則」

2017年3月に発売する書籍『中国とビジネスをするための鉄則55』(アルク刊)から、これから中国とのビジネスを始めたい人、中国出張・駐在を控えている人たちに向けて、現地で役立つ情報をQ&A形式でご紹介します。第2回は「知らないと恥をかく『食事』と『…

プロのビジネスマンは「組織改革」に惑わされない[外資ワークの真実09]

アルクの新刊(2017年1月)『 英語転職の教科書』のエッセンスをご紹介します。 組織運営というのは容易ではありません。ころころと施策が変わることは、よくあります。 たとえば処遇制度。つい数年前に、チーム業績よりも個人業績に重きを置いた制度を作っ…

【いいわけ厳禁】ホントに本気で英語を身につけたい社会人が、やるべきこと4つ

「正しい心」と「正しい学習法」で取り組めば、英語は誰にでも習得できる!読めばやる気と勇気がわいてくる、英語学習者必読の1冊をご紹介!

飲みのお誘いからお会計まで完全網羅!ネイティブが教える飲み会英語フレーズ59選

こんにちは!グルメな写真から英語を楽しく勉強できるインスタグラム「@eigogurume」のローラです。突然ですが、皆さんは「乾杯」の英語はわかりますか? 「乾杯」は英語で「Cheers!」と言います。これぐらいは映画やパーティーで聞いた事ある方も多いと思い…

アメリカ系とヨーロッパ系企業で微妙に異なる人事と給料[外資ワークの真実08]

アルクの新刊(2017年1月)『 英語転職の教科書』のエッセンスをご紹介します。 外資といえども国、つまりそれぞれ地域の文化によってその企業風土は異なります。評価や研修などの人事的な制度も、お国柄により多様ですし、年齢をわりと気にする国があれば、…

知らないと大問題に!? 中国人にプレゼントしてはいけないもの

2017年3月に発売する書籍『中国とビジネスをするための鉄則55』(アルク刊)から、これから中国とのビジネスを始めたい人、中国出張・駐在を控えている人たちに向けて、現地で役立つ情報をQ&A形式でご紹介します。第1回は「中国人への贈り物マナー」です。…

意外すぎ!ある男性がシリコンバレーで起業したきっかけとは?

転職や起業は入念に準備してからするもの?いえいえ、不思議な偶然に導かれ、シリコンバレーで起業することになった男性がいるのです!彼が壊したあるモノとは?

キーワードは管理コスト。上司からの「評価」を、経営者の目線で考えてみる[外資ワークの真実07]

アルクの新刊(2017年1月)『 英語転職の教科書』のエッセンスをご紹介します。 経営者の頭には、つねに「管理コスト」が浮かんでいる 経営者は、つねに「管理コスト」を念頭に置いています。 たとえば、営業パーソンの部間の業績比較をするとします。適正な…

効果あり! ビジネスで通用する英語力を身に付ける学習法5つ

2017年2月に発売した書籍『2カ月完成! 英語で学べる経済ニュース』(アルク刊)からエッセンスをご紹介! 第4回はビジネスで通用する英語力を身に付けるためにどんな学習をすればいいのか、英語学習アドバイザーの福江友樹氏からのアドバイスをお届けしま…

「今度こそ!」英語学習をはじめる社会人が、押さえておくべき5つのポイント

「今度こそ英語やるぞ!」とはりきって勉強し始めたものの、3日坊主に終わってしまう・・・。多忙な社会人が英語学習を再開するなら、5つのポイントを押さえておこう!

モチコン先生が伝授!英語学習を「続ける」ための 3つの “工夫”

アルクがクラブアルク会員様向けに発行している語学情報誌、『マガジンアルク』よりビジネスパーソン必見の特集をお届けします。学習は継続が大事!それがわかっていてもなかなか実践するのは難しいものです。今回はモチコン先生こと福江友樹氏に学習継続の…

急な接待でも安心! 外国人との食事に自信が持てるネイティブ英語表現23選

みなさんこんにちは!グルメな写真で英語をゆる〜く勉強するInstagram、「@eigogurume」のローラです。「@eigogurume」では、私が撮影するグルメの写真と一緒に、日本料理は英語でどう言うのか?、海外のレストランで使える英語フレーズ、アメリカの食文化な…

国家予算97兆7200億円を英語で言えるかな? 英語の数字表記に慣れるコツ

第3回は英語で経済ニュースを理解するうえで知っておいて便利な「単位が大きい数字表記」に慣れるコツを紹介します。

英語はできるが仕事はできない社員の特徴[外資ワークの真実06]

アルクより2017年1月下旬に刊行した書籍『 英語転職の教科書』のエッセンスをひと足先にお届けします。 やはり皆さん、英語はペラペラですか? 外資系勤務というと「英語はペラペラですか?」とよく聞かれます。「日本人同士でも社内では英語でしゃべるんで…

英字新聞の経済欄をスラスラっと読むために知っておきたい7つのこと

第2回は英語で経済ニュースを理解するうえで知っておいて便利な「ジャーナリズム英語」の特徴について紹介します。

カーネギー『人を動かす』に学ぶ、リーダーの言葉 【あの名著を英語で読む】

デール・カーネギーの『人を動かす』の原著より、名フレーズをご紹介するこのシリーズ。第1弾は人に影響を与えるためのフレーズを、第2弾は人から好かれるためのフレーズを3つずつご紹介してきました。今回は最終回として人の上に立つために知っておきたい名…

英語力+αの力を磨いて、2017年に最高のスタートを!

ビジネスパーソン向けに英語学習素材をキュレーション。EvernoteやInstagram、ビットコイン・ファウンデーションやストライプなど、トップ企業のエグゼクティブの英語で学ぼう!

あなたの上司が、あなたが思うほどバカではない理由 [外資ワークの真実 05]

アルクの新刊(2017年1月)『 英語転職の教科書』のエッセンスをご紹介します。 会社勤めをしている人と話をすると、たいがいのケースで上司の悪口に出くわします。 よくあるのは「上司はいつも自分の手柄を横取りして、上に対して、一人でやったような顔を…

D.カーネギー『人を動かす』に学ぶ「好かれる」技術 【あの名著を英語で読む】

誰だって人から好かれたいし、人に影響を与えたい 「部下に気持ちよく動いてもらうには、どうしたら良いんだろう?」 「人から好かれるにはどうすべきなんだろう?」 今回は世界的名著であるデール・カーネギーの『人を動かす』から、このような「人間関係の…

夜10時半から公共の場の飲酒は禁止! 事前に知っておきたいシンガポール事情

2016年12月に発売した書籍『シンガポールとビジネスをするための鉄則55』(アルク刊)から、現地で役立つ情報をQ&A形式でご紹介します。

転職で必ず給料を上げる方法 [外資ワークの真実 04]

アルクの新刊(2017年1月)『 英語転職の教科書』のエッセンスをご紹介します。 給与交渉は外資につきもの? 面談が調子よく進んでくると、給料交渉の段階に入ってきます。交渉というと、相手企業の人事やヘッドハンターとの駆け引きのように思われますが、…

「経済英語」って難しすぎ! 分かりやすく教えて♪

第1回は経済ニュースを英語で理解するために必要な「専門用語の攻略法」です。

日本と異なる点が多い? シンガポールの仕事のやり方を理解する

2016年12月に発売する書籍『シンガポールとビジネスをするための鉄則55』(アルク刊)から、現地で役立つ情報をQ&A形式でご紹介します。

英語力だけじゃない!TOEICで身に付く能力の秘密

「アルクラボ」はキクタンとかヒアリングマラソンとかを作っている英語の会社「アルク」の事業について、いろいろ調べる研究所。調査員の「辛口ネコ」がサービスの特徴に鋭く迫り、独自のインタビューで分析。今回はアルクの「英語教材編集部」を調査!

cornにギクッ!英語か米語か意識しないとへんてこな翻訳に!

アルクがクラブアルク会員様向けに発行している語学情報誌、『マガジンアルク』より「イギリス英語 vs. アメリカ英語」と題して、さまざまな違いについて全3回に渡りご紹介します。 第1回では、語彙・つづりの違いについてネイティブスピーカー同士の苦労に…

土日は閉まっているお店も? シンガポールのビジネスタイムをチェック!

2016年12月に発売する書籍『シンガポールとビジネスをするための鉄則55』(アルク刊)から、現地で役立つ情報をQ&A形式でご紹介します。

同じ英語でも意味が違う!?イギリス英語 vs. アメリカ英語

アルクがクラブアルク会員様向けに発行している語学情報誌、『マガジンアルク』より「イギリス英語 vs. アメリカ英語」と題して、さまざまな違いについて全3回に渡りご紹介します。 英語ネイティブたちの言葉の混線リアル事情 第1回は、語彙・つづりの違いに…

外資系企業の給料はなぜ高いのか?[外資ワークの真実 03]

アルクの新刊(2017年1月)『 英語転職の教科書』のエッセンスをご紹介します。 外資系企業の給料はなぜ高いのか? 転職を考える方からよくいただくのが、外資系って給料が高いの?という質問です。 様々な要因が絡まり、一概に言えることではありませんが、…

旅行先としても大人気 シンガポールをもっと知りたい!

2016年12月に発売する書籍『シンガポールとビジネスをするための鉄則55』(アルク刊)から、現地で役立つ情報をQ&A形式でご紹介します。

デキル男の仕事術!海外ドラマ『Suits』に学ぶ7つのビジネス名言

海外ドラマを楽しみつつ、英語も学んでみよう! おすすめはアメリカのドラマ『Suits(スーツ)』。2011年からシーズン1の放送が始まって以来、大ヒットを続け、現在アメリカではシーズン6が放映中です。

「外資系企業は成果主義」のウソ [外資ワークの真実 02]

アルクの新刊(2017年1月)『 英語転職の教科書』のエッセンスをご紹介します。 外資系企業は成果主義? 外資系というと、年功はさほど意味をもたず、成果主義だ、実力主義だというイメージを持ちがちです。できる人とそうでない人は処遇も差が付く、という…

英語力よりも大事な「プロトコル」の話[外資ワークの真実 01]

アルクの新刊(2017年1月)『 英語転職の教科書』のエッセンスをご紹介します。 外資で働く実務家は「英語」とどう付き合っているのか? 外資系企業というとついて回るのがまさしく英語です。日本にある外資系企業には少なからず外国人がいることがあり、彼…

超短期間で英語プレゼンが上達するポイント3つ!

アルクがクラブアルク会員様向けに発行している語学情報誌、『マガジンアルク』よりビジネスパーソン必見の特集をお届けします。大事なプレゼンまであと1週間。効率的なスライド作成方法から“相手に伝わる”話し方のコツまで、英語プレゼンの達人・愛場吉子先…

D.カーネギー『人を動かす』の名フレーズ3選 【あの名著を英語で読む】

『人を動かす』はアメリカでは小学6年生レベル? デール・カーネギの『人を動かす』は、ビジネスパーソンにとって必読の名著ですよね!英語の勉強をしている人は、せっかくなので原作版の洋書で読んでみてください。 How to Win Friends & Influence People …

中学レベルの英語力ですが、700点とりたいです。勉強プラン作ってください!【TOEICのQ&A】

回答=岡本 美希(おかもと・みき)GOTCHA! でお馴染みのTOEICの先生。初心者さんのワガママなご要望からマニアックなTOEICer さんの濃い質問まで、TOEICに関する疑問・質問を正面から打ち返してくれます! Q.中学レベルの英語力からTOEIC700点を達成する勉…

英語の先生に聞く!完璧な文法よりも大事な電話会議のコツ3つ

アルクがクラブアルク会員様向けに発行している語学情報誌、『マガジンアルク』よりビジネスパーソン必見の特集をお届けします。電話会議でうまく意見を伝えられず、学習のモチベーションも 低下気味という相談者に、カン先生がアドバイスします! 教えてく…

Cool Japan! ベトナムで人気の日本のサブカルは?

ベトナムではどんな日本のサブカルチャーが好まれているのかを書籍『ベトナムとビジネスをするための鉄則55 』から抜粋してご紹介いたします。